克服のヒント

ポジティブ日記 3ヶ月の『奇跡』

私が、ポジティブ日記をTwitterでつけ始まったのは、今年の1月12日。

3ヶ月経ちました。

短いようで長かったです。

日記はその日その日を刻んでいく

Twitterですから、140字です。

ハッシュタグも入れるので、

#今日のよかったこと3つ、#みんなdeポジティブ人間化、#ポジティブ日記

これだけで約30字。だから、実質110字のポジティブな日記を3ヶ月間付けて来たことになります。

その日の終わりに、その日を振り返って良かったことを書く。

寝る前に思い描くことって、睡眠やその日の気分にすごく影響するんですよね。

「終わりよければ全て良し!」というように…。

そして、その記憶が日々積み重ねられて、ポジティブな出来事で埋められていく。刻まれていく。

ときめきは偉大!

「大人になると時間が過ぎるのが早い」ですよね。

これは、社会人になると変化のない同じ毎日で、ときめきが無くなるからだそうです。

チコちゃんが言ってましたw

大人こそ、『ときめき』って大切ですよね。

男性の方で、ピンとこない人は、『ロマン』と考えるといいかも。

私がポジティブ日記を付けていた3ヶ月を長く感じれたのは、その日その日を刻み、ときめいていたからでしょう。

英語で『ときめき』は、『spark joy』という言葉に翻訳されるそうです。

「楽しさが弾ける」。

まさに、ポジティブ日記を付けていることによって、私の毎日にこういうことが起きているのでしょう。

生きてることが奇跡と感じれる

今日の「マイアウトプット」のお題は、『あなたの身に起きた奇跡は』でした。

皆さん、「これまで自分の身に起きたこと全てが奇跡」「この世に生を受けたこと」「これまでの出逢い」というアウトプットが多かったです。

当たり前と思いがちなことを『奇跡』と思えることは、「今を生きてる」ことだし、「目には見えない大切なことが心の目で見えてる」んだと私は思う。

そういうあなたは、とても素敵なだし、素晴らしい。

そして、そういうあなた自身が『奇跡』なんですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました(^-^)